小学館デジタルドリルシステムとは

小学館デジタルドリルシステムはパソコンを使った手書き学習システムです。手書き文字の形、書き順やハネといった細かい部分まで認識することで、これまでは難しかったパソコンでの手書き学習を可能としました。漢字学習、計算学習、理科・社会科のポイント学習の4教科の素材が提供され、先生方は各生徒の学習進捗状況を確認することができます。

ボタンで実際の漢字練習中の動画をご覧いただけます。

クリックして、大きい写真をご覧いただけます。
  • ※クリックして、各教科の代表的な学習画面をご覧ください。


※クリックして、漢字の判定内容をご覧ください。

このページの先頭へ

授業サポート機能

先生方は受け持ちクラスの進捗状況や、生徒ごとの進捗状態を確認することができます。参照可能な生徒のデータは受け持ちのクラスに限定されています。

漢字の書き取り練習や計算テストで間違えた問題について、生徒個別の練習プリントを印刷することができます。十ます計算や百ます計算プリントも印刷することができます。

このページの先頭へ

導入実績

和歌山市の小学校においての導入を始め、
東京都、千葉県、京都府、広島県、山口県、沖縄県など
全国各地にて多くの自治体様にて導入実績がございます。

このページの先頭へ