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「3年全漢字[1]」と「3年全漢字[2]」のれんしゅうをしましょう。3年生で習う漢字を、学年はじめのこの時期に、まとめておぼえておくと、あとの学習がとても楽になりますよ。 「4年全漢字[1]」と「4年全漢字[2]」のれんしゅうをしましょう。「飛」「鏡」「喜」など、画数の多い漢字は、書き順もまちがえないように、くり返し練習しましょう。 5年生で新しく習う漢字は全部で185字あります。学校で習う順番に関係なく、7月までに計画的に185字を練習しましょう。4月は「漢字」→「5年全漢字[1]を使って、48字の書きとりに取り組みましょう。 6年生で新しく習う漢字は全部で181字あります。学校で習う順番に関係なく、7月までに計画的に185字を練習しましょう。4月は「漢字」→「6年全漢字[1]を使って、41字の書きとりに取り組みましょう。



『けいさん』メニューの「二十五ます計算(かけ算)」や「百ます計算(かけ算)」にとりくみましょう。九九がかんぺきにおぼえられているか、この時期にかくにんしておきましょう。 『けいさん』メニューの「億・兆の数」にとりくみましょう。大きな数を、数字で書いたり、漢数字で書いたりできるように、なんども練習しましょう。 基礎計算を速く正確にこなせるトレーニングに取り組みましょう。「計算チャレンジ」から「百ます計算(たし算・ひき算・かけ算)を選び、どの計算も2分以内で解き終えられるように毎日練習しましょう。 基礎計算を速く正確にこなせるトレーニングに取り組む最後のチャンスです。「計算チャレンジ」から「百ます計算(たし算・ひき算・かけ算)を選び、どの計算も2分以内で解き終えられるように毎日練習しましょう。

「一問一答」の「植物のつくりと育ちかた」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「植物」の分野の「植物のつくりと光合成」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「季節と生き物」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「生物」の分野の「植物と四季」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「花から実へ」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「植物」の分野の「種・球根と植物の分類」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「植物」の分野の「植物のつくりと光合成」をしましょう。「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。


「一問一答」の「地図記号」と「地図と資料の見方」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「地理」の分野の「地図記号」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「中級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「地図記号」と「地図と資料の見方」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「地理」の分野の「地図記号」を学習します。 「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる地図記号の意味を答えましょう。  「一問一答」の「日本の地形」「日本の気候」をしましょう。かいせつもよんで基礎を身につけたら、「地理」の分野の「日本の国土・気候」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。 「地理」の教材のおさらい学習をしましょう。「都道府県(北海道・東北)」から「都道府県(九州・沖縄)」まで、47の都道府県名と県庁所在地名を漢字で正しく答えられるようになりましょう。
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「3年全漢字[3]」と「3年全漢字[4]」のれんしゅうをしましょう。画数の多い漢字がたくさんあります。ひとつずつ、筆順をたしかめながら、ていねいにれんしゅうしていきましょう。 「4年全漢字[3]」~「4年全漢字[5]」のれんしゅうをしましょう。「選」「挙」、「最」「初」、「栄」「養」など、じゅく語としてよく使う漢字があります。組み合わせて覚えておきましょう。 「漢字」→「5年全漢字[2]を使って、47字の書きとりに取り組みましょう。また、その漢字に関連する熟語もチェックして、熟語の書きとりや意味の理解にも取り組みましょう。 「漢字」→「6年全漢字[2]を使って、47字の書きとりに取り組みましょう。また、その漢字に関連する熟語もチェックして、熟語の書きとりや意味の理解にも取り組みましょう。



『けいさん』メニューの「たし算のひっ算(復習)」「ひき算のひっ算(復習)」などに取り組みましょう。このほかにも、2年生までの内容で、苦手な計算があれば、できるようになるまで復習しておきましょう。 『けいさん』メニューの「2けた÷1けたの筆算」「3けた÷2けたの筆算」「4けた÷2けたの筆算」などに取り組みましょう。「虫くい算(わり算)」にもチャレンジしてみましょう。 わり算はこれから習う分数の計算を理解する基礎となります。「A型わり算(あまりのないわり算)」「B型わり算(あまりのひき算がくり下がらないわり算)」、そして「C型わり算(あまりのひき算がくり下がるわり算)」にもチャレンジしましょう。 わり算は6年生で習う分数のわり算や約数を理解する基礎となります。「A型わり算(あまりのないわり算)」「B型わり算(あまりのひき算がくり下がらないわり算)」、そして「C型わり算(あまりのひき算がくり下がるわり算)」にもチャレンジしましょう。

「一問一答」の「昆虫のからだと育ち方」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「生物」の分野の「昆虫のからだと育ち方」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「もののあたたまり方」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら「エネルギー」の分野の「空気、水、金属のあたたまり方」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「たねの発芽と成長」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「植物」の分野の「発芽と成長」「花のつくりと受粉」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「人のからだのしくみとはたらき」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「生物」の分野の「呼吸と肺のしくみ」と「血液と心臓のしくみ」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。


「地理」の分野の「地図記号」を学習します。「初級」「中級」ですらすら書けるようになったら、「上級」で□にあてはまる地図記号の意味を答えましょう。  「地理」の分野の「都道府県(北海道・東北)」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。c  「一問一答」の「日本の農業」をしましょう。かいせつもよんで基礎を身につけたら、「地理」の分野の「日本の農業」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。 「地理」の教材のおさらい学習をしましょう。「日本の国土・気候」「農業」「漁業」「工業」の特徴を理解したら、「日本の自然」の各教材で、平野・山地・河川などの名前を漢字で正しく書けるようになりましょう。
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「3年総熟語[1]」~「3年総熟語[3]」のれんしゅうをしましょう。「遊」「病」「局」などは、書き順をまちがえやすい漢字です。一画ずつたしかめながら、ていねいにれんしゅうしていきましょう。 「4年総熟語[1]」~「4年総熟語[5]」のれんしゅうをしましょう。「加」「敗」、「争」など、送りがなをまちがえやすい漢字がいくつかあります。正しくできるようになるまで、くり返しれんしゅうしましょう。 「漢字」→「5年全漢字[3]を使って、39字の書きとりに取り組みましょう。また、その漢字に関連する熟語もチェックして、熟語の書きとりや意味の理解にも取り組みましょう。 「漢字」→「6年全漢字[3]を使って、35字の書きとりに取り組みましょう。また、その漢字に関連する熟語もチェックして、熟語の書きとりや意味の理解にも取り組みましょう。



『けいさん』メニューの「たし算のひっ算(レベル1~3)」「ひき算のひっ算(レベル1~3)」などに取り組みましょう。また、「+3けたのエレベータ計算」「~3けたのエレベータ計算」にもチャレンジしてみましょう。 『けいさん』メニューの「何十・何百のわり算」「何十でわるわり算」にとり くみましょう。「虫くい算(わり算)」にもチャレンジしてみましょう。 「計算」→「計算練習」から、「小数のかけ算」の教材に取り組みましょう。小数のかけ算のポイントは、小数点の打ち方を身につけることです。計算問題を通して小数点の扱いがてきぱきできるようになりましょう。 小数のたし算・ひき算・かけ算・わり算に自信はありますか?4~5年生の「計算」メニューを利用して、小数の計算を速く正確にこなす練習に取り組みましょう。

「一問一答」の「太陽の動き」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「太陽と地球」の分野の「太陽と日時計(日なたと日かげ)」「太陽と日時計(太陽の動き)」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「水の変化」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「エネルギー」の分野の「水のすがたの変わり方」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「魚の育ち方」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「生物」の分野の「 メダカの育ち方」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「生物」の分野の「消化のしくみ」と「せきつい動物の分類」をしましょう。「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。


「一問一答」の「都道府県名」「県庁所在地」をしましょう。図をみてすぐに答えられるように、何度もやってみましょう。  「地理」の分野の「都道府県(関東)」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。  「一問一答」の「日本の水産業」をしましょう。かいせつもよんで基礎を身につけたら、 「地理」の分野の「日本の漁業」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。 「一問一答」の「日本の歴史」をしましょう。かいせつもよんで基礎を身につけたら、「歴史」の分野の「縄文時代~弥生時代~古墳時代」と「古墳時代~飛鳥時代」をしましょう。 「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。
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「3年総熟語[4]」~「3年総熟語[6]」のれんしゅうをしましょう。「勝」「終」「死」などは、それぞれ、反対の意味の漢字(「負」「始」「生」)とあわせて、おぼえていくようにしましょう。 「4年総熟語[6]」~「4年総熟語[10]」のれんしゅうをしましょう。「約」「億」「兆」「未」「満」など、算数でもよく使う字が出てきます。ここでしっかり覚えておきましょう。 「漢字」→「5年全漢字[4]「5年全漢字[5]を使って、合計51字の書きとりに取り組みましょう。また、その漢字に関連する熟語もチェックして、熟語の書きとりや意味の理解にも取り組みましょう。 「漢字」→「6年全漢字[4]「6年全漢字[5]を使って、合計58字の書きとりに取り組みましょう。また、その漢字に関連する熟語もチェックして、熟語の書きとりや意味の理解にも取り組みましょう。



『けいさん』メニューの「千万までの数」「一億という数」などに取り組みましょう。また、「10倍・100倍の数」にもチャレンジしてみましょう。 『けいさん』メニューの「小数のしくみ」「小数のたし算」「小数のひき算」にとりくみましょう。フラッシュ計算の「フラッシュかけ算」「フラッシュわり算」にもチャレンジしてみましょう。 「計算」→「計算練習」から、「小数のわり算」の教材に取り組みましょう。「小数÷整数」「小数÷小数」「概数で求める商」など、段階的にレベルアップした学習を進めることができます。 「計算」→「計算練習」から、「倍数と公倍数」「約数と公約数」の課題に取り組みましょう。理解できるようになったら「組み立て除法」に挑戦です。学校では習いませんが、最小公倍数や最大公約数をすぐに見つけることができる、便利な計算方法です。

「一問一答」の「天気の変化」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「太陽と地球」の分野の「季節と太陽」を学習します。「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「エネルギー」の分野のと「閉じ込めた空気と水の力」を学習しましょう。「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「人や動物の誕生」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「生物」の分野の「人の誕生」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「生き物とかん境」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「生物」の分野の「生物と自然環境、食物連鎖」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。


 「地理」の分野の「都道府県(北海道・東北)」をしましょう。「初級」ですらすら書けるになったら、「中級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。  「地理」の分野の「都道府県(中部)」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。  「一問一答」の「日本の工業」をしましょう。かいせつもよんで基礎を身につけたら、 「地理」の分野の「日本の工業」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。 「歴史」の分野の「奈良時代」と「平安時代」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。 歴史人物チャレンジの「縄文時代~奈良時代」「平安時代」、年号暗唱チャレンジの「弥生時代~平安時代」にとりくみましょう。成績グラフを確認して、全部の問題にすらすら答えられるようになるまで、くり返し学習しましょう。
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「3年総熟語[7]」~「3年総熟語[10]」のれんしゅうをしましょう。「温度」「役所」「問題」「練習」など、よく使うじゅく語がまとめて出てきます。書き方だけでなく、読み方や意味もまとめておぼえるようにしましょう。 「4年総熟語[11]」~「4年総熟語[15]」のれんしゅうをしましょう。「健」や「腸」「副」「輪」「標」などは、ほかの漢字とまちがえやすい形をしています。形のちがいに気をつけながら、ていねいにれんしゅうしましょう。 8月上旬は4~7月に学習した「5年全漢字[1]~「5年全漢字[5]までの185の漢字をおさらいしましょう。漢字が正しく書けるか、その漢字を使った熟語が正しく書けるかを中心に学習を進めましょう。 8月上旬は4~7月に学習した「6年全漢字[1]~「6年全漢字[5]までの185の漢字をおさらいしましょう。漢字が正しく書けるか、その漢字を使った熟語が正しく書けるかを中心に学習を進めましょう。



『けいさん』メニューの「B型わり算」「C型わり算」などに取り組みましょう。また、「計算チャレンジ」の「B型わり算」「C型わり算」にもチャレンジしてみましょう。 『けいさん』メニューの「2けた÷2けたの筆算」「3けた÷2けたの筆算」にとりくみましょう。「□と○を使った式」にもチャレンジしてみましょう。 「虫くい算」は数の性質理解を深める大切な教材として、教科書でもとりあげられるようになりました。夏休みの間に「計算」→「計算練習」から、「小数のかけ算の虫くい算」「小数のわり算の虫くい算」を練習しましょう。 「計算」→「計算練習」から、「通分」「約分」の課題に取り組みましょう。「仮分数と帯分数」の内容も、徹底的に同じ教材を反復学習して、すらすらと変換できるようになりましょう。

「一問一答」の「磁石のはたらき」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「エネルギー」の分野の「磁石と極(磁石と磁石の極)」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「電池のはたらき」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「エネルギー」の分野の「かん電池のつなぎ方(電気の極)」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「てこのしくみとはたらき」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「エネルギー」の分野の「てこ(てこのつりあい)」「てこ(てこのつりあい)」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「電流のはたらき」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「エネルギー」の分野の「磁石と極(電磁石と電流の力)」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。


 「地理」の分野の「都道府県(関東)」をしましょう。「初級」ですらすら書けるになったら、「中級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。  「地理」の分野の「都道府県(近畿)」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。  「地理」の分野の「日本の自然(北海道・東北)」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。 「歴史」の分野の「鎌倉時代」と「南北朝時代」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。 歴史人物チャレンジの「鎌倉時代」と「南北朝時代~室町時代」、年号暗唱チャレンジの「平安時代~室町時代」にとりくみましょう。成績グラフを確認して、全部の問題にすらすら答えられるようになるまで、くり返し学習しましょう。
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「3年総熟語[11]」~「3年総熟語[14]」の練習をしましょう。「世界」「反対」「研究」など、じゅく語としてよく使われる漢字が多く出てきます。こうしたじゅく語をつかって、文を作ってみましょう。 「4年総熟語[16]」~「4年総熟語[20]」の練習をしましょう。「録」「鏡」「喜」「選」など画数が多く、書きまちがいをしやすい漢字があります。一画ずつていねいに確かめながら、練習をしましょう。 5年生で習う新出漢字の学習を8月までにひと通り終えたら、「熟語」のメニューから書きとり練習に取り組みましょう。「5年総熟語[1]」~「5年総熟語[15]」~までをくり返し、全ての熟語が正しく書けるようになることが目標です。 6年生で習う新出漢字の学習を8月までにひと通り終えたら、「熟語」のメニューから書きとり練習に取り組みましょう。「6年総熟語[1]」~「6年総熟語[15]」~までをくり返し、全ての熟語が正しく書けるようになることが目標です。



『けいさん』メニューの「2けた×1の筆算」「3けた×1の筆算」に取り組みましょう。また、「計算チャレンジ」の「あなあき九九」にもチャレンジしてみましょう。 『けいさん』メニューの「虫くい算(わり算)」「計算のきまりと四則算」に取り組みましょう。「計算チャレンジ」の「九九の百ます計算」にも、毎日取り組みましょう。 「計算」→「計算練習」から「分数のたし算」「分数のひき算」を練習しましょう。ひと通りの教材をすらすらと解けるようになったら、「計算チャレンジ」を活用して、基礎計算力を高めましょう。 「計算」→「計算練習」から、「分数のたし算」の課題に取り組みましょう。Ⅰ~Ⅲまで3段階のレベルの計算教材があります。通分がすらすらできないときは「組み立て除法」の課題を復習しましょう。

「一問一答」の「光」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「エネルギー」の分野の「光」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「エネルギー」の分野の「かん電池のつなぎ方(直列と並列)」「光電池」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「おもりのはたらき」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「エネルギー」の分野の「てこ(てこのつりあい)」「ふりこ」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「水よう液の性質」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「化学」の分野の「酸性・アルカリ性・中性」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。


 「地理」の分野の「都道府県(中部)」をしましょう。「初級」ですらすら書けるになったら、「中級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。  「地理」の分野の「都道府県(中国・四国)」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。  「地理」の分野の「日本の自然(関東・中部・近畿)」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。 「歴史」の分野の「安土桃山時代」「江戸時代[1]」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。 歴史人物チャレンジの「安土桃山時代」と「江戸時代[1]」、年号暗唱チャレンジの「室町時代~江戸時代」にとりくみましょう。成績グラフを確認して、全部の問題にすらすら答えられるようになるまで、くり返し学習しましょう。
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「3年総熟語[15]」~「3年総熟語[18]」の練習をしましょう。「農」「整」など画数の多い漢字や、「商」「乗」などの書き順をまちがえやすい漢字があります。一画ずつたしかめながら、れんしゅうしましょう。 「4年総熟語[21]」~「4年総熟語[25]」の練習をしましょう。「束」は「東」と、「各」は「名」と、「士」は「土」とまちがえやすい形をしています。どこがちがうかをたしかめながら、れんしゅうしましょう。 「熟語」の練習を通して漢字を「覚えている」状態から「使いこなせる」状態に高めましょう。「5年総熟語[16]」~「5年総熟語[30]」~までをくり返し、全ての熟語が正しく書けるようになることが目標です。 「熟語」の練習を通して漢字を「覚えている」状態から「使いこなせる」状態に高めましょう。「6年総熟語[16]」~「6年総熟語[30]」~までをくり返し、全ての熟語が正しく書けるようになることが目標です。



『けいさん』メニューの「分けた大きさを表そう」に取り組みましょう。また、「計算チャレンジ」の「九九の五十ます計算」「九九の百ます計算」にもチャレンジしてみましょう。 『けいさん』メニューの「結合のきまり」「分配のきまり」「交換のきまり」に取り組みましょう。「計算チャレンジ」では、苦手な分野の計算問題にちょうせんしてみましょう。 「計算」→「計算練習」の教材でやり残した教材や、まだやっていない教材、すらすらと解けない課題を見つけて、復習をしましょう。特に小数のかけ算・わり算は5年生でしっかりマスターしておきたい課題です。 「計算」→「計算練習」から、「分数のひき算」の課題に取り組みましょう。Ⅰ~Ⅲまで3段階のレベルの計算教材があります。通分がすらすらできないときは「組み立て除法」の課題を復習しましょう。

「一問一答」の「音」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「エネルギー」の分野の「音」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「月の動き」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「宇宙」の分野の「月の満ち欠け」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「もののとけ方」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「科学」の分野の「水溶液の重さとこさ」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「化学」の分野の「水溶液の中和」と「水溶液と金属の反応」を学習します。「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。


 「地理」の分野の「都道府県(近畿)」をしましょう。「初級」ですらすら書けるになったら、「中級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。  「地理」の分野の「都道府県(九州・沖縄)」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。  「地理」の分野の「日本の自然(中国・四国・九州)」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。 「歴史」の分野の「江戸時代[2]」と「江戸時代~明治時代」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。 歴史人物チャレンジの「江戸時代[2]」と「江戸時代[3]」にとりくみましょう。成績グラフを確認して、全部の問題にすらすら答えられるようになるまで、くり返し学習しましょう。
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「3年総熟語[19]」~「3年総熟語[22]」のれんしゅうをしましょう。  「童」や「章」「筆」など、形がにている漢字や画数の多い漢字が出てきます。 形や筆順に気をつけながら練習しましょう。 「4年総熟語[26]」~「4年総熟語[30]」のれんしゅうをしましょう。  この単元では「印」「刷」「積」「極」などの漢字が出てきます。「印刷」「積極的」などの熟語として覚えていきましょう。 「5年総熟語[31]」~「5年総熟語[47]」~までをくり返し、全ての熟語が正しく書けるようになりましょう。漢字の学習は毎日10分程度でも、継続することで効果があがります。日曜日も休まず、短時間学習に取り組みましょう。 「6年総熟語[31]」~「6年総熟語[42]」~までをくり返し、全ての熟語が正しく書けるようになりましょう。漢字の学習は毎日10分程度でも、継続することで効果があがります。日曜日も休まず、短時間学習に取り組みましょう。



『けいさん』メニューの「2けた×2けたの筆算」「3けた×2けたの筆算」にとりくみましょう。  けた数がふえても、計算の手順は同じです。位どりや、くり上がりの計算などに気をつけて練習しましょう。  『けいさん』メニューの「分数II[1]~[3]」などにとりくみましょう。  帯分数を仮分数にしたり、仮分数を帯分数にしたりする計算や、整数をいろんな仮分数であらわす方法などを学びましょう。 「計算チャレンジ」にある「エレベーター計算」は、たし算・ひき算に習熟するだけでなく、集中力を育む上でも有効な教材です。「+2けた・-2けた・+3けた・-3けた」のエレベーター計算を練習しましょう。 「計算」→「計算練習」から、「分数のかけ算」の課題に取り組みましょう。分数のかけ算の基本は「分母どうし・分子どうしをかける」ことです。約分や仮分数を帯分数に直すことがすらすらできるようになりましょう。

「一問一答」の「かん電池のはたらき」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「エネルギー」の分野の「かん電池のつなぎ方」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「宇宙」の分野の「星の色と明るさ」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「流水のはたらき」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「太陽と地球」の分野の「流水のはたらき」「水のじゅんかん」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「ものの燃え方と空気」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「化学」の分野の「燃焼と空気」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。


 「地理」の分野の「都道府県(中国・四国)」をしましょう。「初級」ですらすら書けるになったら、「中級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 11月~12月は、「地理」分野「都道府県」の習熟学習がおすすめです。各地方の「上級」の教材を使って、47都道府県と47の検証所在地の名前がすらすら書けるようになるまで、反復練習しましょう。  「一問一答」の「日本の貿易」をしましょう。 「地理」の分野の「日本とその周辺」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。 「歴史」の分野のと「江戸時代~明治時代」と「明治時代」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。 歴史人物チャレンジの「明治時代」と、、年号暗唱チャレンジの「江戸時代~明治時代」にとりくみましょう。成績グラフを確認して、全部の問題にすらすら答えられるようになるまで、くり返し学習しましょう。
3年生 4年生 5年生 6年生



「3年総熟語[23]」~「3年総熟語[26]」の練習をしましょう。 「真」や「具」「昔」など、「目」か「日」かをまちがえやすい字があります。一画ずつたしかめながら練習しましょう。 「4年総熟語[31]」~「4年総熟語[35]」の練習をしましょう。 「養」や「量」、「競」、「賞」など、画数が多く、むずかしい形の字がありますので、筆順を確かめながら、しっかり練習しましょう。 12月は「熟語」の習熟学習期間です。「5年総熟語[1]」~「5年総熟語[47]」~までをひと通りおさらいして、言葉を使いこなす能力を高める冬休みにしましょう。 12月は「熟語」の習熟学習期間です。「6年総熟語[1]」~「6年総熟語[42]」~までをひと通りおさらいして、言葉を使いこなす能力を高める冬休みにしましょう。



『けいさん』メニューの「あなあき九九」に取り組みましょう。 この計算は、わり算の練習にもなります。くりかえし学習して、かけ算とわり算のかんけいをしっかり身につけましょう。 「4けた÷2けたの筆算」「4けた÷3けたの筆算」の学習に取り組みましょう。 けた数が多くなっても、計算の手順は同じです。確実にできるようになるまで、しっかり練習しましょう。 「計算チャレンジ」にある「エレベーター計算」から、「4けた・5けた」のエレベーター計算に挑戦しましょう。速く解き終えるタイムも重視してください。たし算とひき算を毎日解いて、どんどん計算が速くなることを実感してください。 「計算」→「計算練習」から、「分数のわり算」の課題に取り組みましょう。分数のわり算の基本は「わる数を逆数にし、分母どうし・分子どうしをかける」ことです。約分や仮分数を帯分数に直すことがすらすらできるようになりましょう。

「植物」と、「生物」の分野の復習をしましょう。 全部がすらすら書けるようになるまで、何度もくりかえし練習しましょう。 「一問一答」の「星とその動き」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「宇宙」の分野の「星の動き」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「天気の変化」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「太陽と地球」の分野の「天気と気温の変化」「夏の天気」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「一問一答」の「土地のつくりと変化」をしましょう。かいせつもしっかりよんで基礎を身につけたら、「太陽と地球」の分野の「地層のでき方」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。


 「地理」の分野の「都道府県(九州・沖縄)」をしましょう。「初級」ですらすら書けるになったら、「中級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 11月~12月は、「地理」分野「都道府県」の習熟学習がおすすめです。各地方の「上級」の教材を使って、47都道府県と47の検証所在地の名前がすらすら書けるようになるまで、反復練習しましょう。 「一問一答」の「日本の地方名(フラッシュ)」「山地・山脈(フラッシュ)」をしましょう。すべてが丸になるまで、何度もくりかえし練習しましょう。 「歴史」の分野の「明治時代~大正時代~昭和時代」と「昭和時代~平成時代」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。 歴史人物チャレンジの「明治時代~大正時代~昭和時代」と、年号暗唱チャレンジの「明治時代~昭和時代」「昭和時代」にとりくみましょう。成績グラフを確認して、全部の問題にすらすら答えられるようになるまで、くり返し学習しましょう。
3年生 4年生 5年生 6年生



「3年総熟語[27]」~「3年総熟語[30]」の練習をしましょう。 「落」「歯」「鼻」など、画数が多く、形をまちがえやすい字があります。書き順と形をたしかめながら練習しましょう。 「4年総熟語[36]」~「4年総熟語[40]」の練習をしましょう。 「ショウ(象・省)」、「セイ(省・清)」など、同じ読みの漢字は、しっかり使い分けができるよう、じゅく語としておぼえていきましょう。 「漢字」「熟語」で書けなかった字・言葉を中心に復習しましょう。また「音読」「書き取り」の教材を活用して、5年生で学習をしてきた漢字の活用力をしっかり定着させましょう。 小学校で習う漢字は全部で1006字あります。その全てを使いこなせるように、1年~6年の「熟語」を練習しましょう。書けなかった漢字や間違った漢字は「漢字」メニューからその字を選んで復習しましょう。



「計算チャレンジ」「フラッシュ計算」に取り組みましょう。 百ます計算やC型わり算は、タイムもいしきしながら、少しでもはやくできるように練習しましょう。 「虫くい算(わり算)」や「計算チャレンジ」の学習に取り組みましょう。 けた数の多いわり算もかんぺきにできるよう、しっかりおさらいしておきましょう。 「計算」→「計算練習」の成績グラフを見て、伸びきっていない内容や、もう少し練習した方がいいと思う課題を見つけて復習に取り組みましょう。特に「小数のかけ算・わり算」「分数のたし算・ひき算」は、重要な課題です。 「計算」→「計算練習」から、「分数の四則算」の課題に取り組みましょう。+-×÷がまじった計算の順序には、決まりがあります。「かいせつ」をしっかり読んでから計算問題に取り組みましょう。

「エネルギー」の分野の復習をしましょう。 全部がすらすら書けるようになるまで、何度もくりかえし練習しましょう。 「宇宙」の分野の「太陽系」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「化学」の分野の「水溶液の重さとこさ」を学習します。「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。 「太陽と地球」の分野の「火山」と「地球の温暖化」を学習します。 「初級」ですらすら読めるようになったら、「上級」で文章にあてはまる言葉や数を答えながら、何度も音読しましょう。


「地理」の分野の「地図記号(上級)」の復習をしましょう。すらすら答えることができるように確認しよう。  「地理」の分野の「世界の国(東アジア)」「世界の国(南アジア・オセアニア)」「世界の国(ヨーロッパ)」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる都道府県名と県庁所在地を答えましょう。 「一問一答」の「河川・湖(フラッシュ)」「平野・盆地(フラッシュ)」をしましょう。すべてが丸になるまで、何度もくりかえし練習しましょう。 「一問一答」の「日本の政治・憲法」をしましょう。かいせつもしっかりよんだら、「公民」の分野の「日本国憲法と民主主義」と「3権分立」と「日本国憲法(前文)」をしましょう。 「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。
3年生 4年生 5年生 6年生



「3年総熟語[31]」~「3年総熟語[35]」の練習をしましょう。 「庭」「悲」「感」など、書き順をまちがえやすい字があります。一画ずつたしかめながら練習しましょう。 「4年総熟語[41]」~「4年総熟語[44]」の練習をしましょう。 「殺」「毒」「漁」など、画数が多く、覚えにくい漢字があります。すらすらと書けるようになるまで、何度も練習しましょう。 「漢字」「熟語」で書けなかった字・言葉を中心に復習しましょう。また「音読」「書き取り」の教材を活用して、5年生で学習をしてきた漢字の活用力をしっかり定着させましょう。 1年~6年の「熟語」のおさらい学習を続けましょう。書けなかった漢字や間違った漢字は「漢字」メニューからその字を選んで復習しましょう。書き順は字を上手に書くための練習手順です。しっかり身につけましょう。



「計算チャレンジ」「フラッシュ計算」にとりくみましょう。3年生の計算で苦手な分野がなくなるまで、くりかえし練習しましょう。 『けいさん』メニューの中から、苦手な問題にとりくみましょう。5年生の学習にスムーズに入れるよう、しっかりおさらいしておきましょう。 1月に引き続いて「計算」→「計算練習」の成績グラフを見て、伸びきっていない内容や、もう少し練習した方がいいと思う課題を見つけて復習に取り組みましょう。特に「小数のかけ算・わり算」「分数のたし算・ひき算」は、重要な課題です。 分数の総復習に取り組みましょう。5年生の「分数のたし算」「分数のひき算」から始め、6年生の「通分」「約分」「分数のたし算・ひき算」「分数のかけ算・わり算」まで、計画的に取り組んでいきましょう。

「太陽と地球」の分野の復習をしましょう。 全部がすらすら書けるようになるまで、何度もくりかえし練習しましょう。 4年生の復習をしよう。4年生の項目が、全部100%になるようにみなおそう。苦手な項目があれば、何度でもくりかえし練習しよう。 5年生の復習をしよう。5年生の項目が、全部100%になるようにみなおそう。苦手な項目があれば、何度でもくりかえし練習しよう。 6年生の復習をしよう。6年生の項目が、全部100%になるようにみなおそう。苦手な項目があれば、何度でもくりかえし練習しよう。


「地理」の分野の「都道府県(北海道・東北)(関東)(中部)」を復習しましょう。「中級」の問題をすらすら答えることができるか、確認しましょう。  「地理」の分野の「世界の国(アメリカ)」「世界の国(アフリカ・西アジア)」をしましょう。「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。 「一問一答」の「工業地帯・工業地域(フラッシュ)」をしましょう。すべてが丸になるまで、何度もくりかえし練習しましょう。 「一問一答」の「世界の国国」をしましょう。かいせつもしっかりよんだら、「公民」の分野の「日本国憲法(条文)」と「国際社会と日本」をしましょう。 「初級」「中級」ですらすら書けるになったら、「上級」で□にあてはまる内容を答えましょう。
3年生 4年生 5年生 6年生



3年生の漢字のまとめに取り組みましょう。 まだ丸をもらっていない字や、苦手な漢字を中心に、何度もくりかえして練習しましょう。 4年生の漢字のまとめに取り組みましょう。 1~3年生の漢字でわすれている字や苦手な字あれば、3月のうちに復習しておきましょう。 5年生の漢字のまとめに取り組みましょう。 まだ丸をもらっていない字や、苦手な漢字を中心に、何度もくりかえして練習しましょう。 6年間習った漢字の総まとめ学習として「音読」「書き取り」の教材を活用し、1年生から6年生までの漢字・熟語を「文の中で使いこなせる」能力を高めましょう。



3年生の計算のまとめにとりくみましょう。 「計算チャレンジ」「フラッシュ計算」などでは、3年生の計算がかんぺきにできるようになるまで、くりかえし練習しましょう。 4年生の計算のまとめにとりくみましょう。 1~3年生の計算でわすれている分野や苦手な分野があれば、3月のうちに復習しておきましょう。 5年生の計算のまとめにとりくみましょう。 5年生までに習った計算でわすれている分野や苦手な分野があれば、3月のうちに復習しておきましょう。 小学校で習った数と計算のまとめにとりくみましょう。「計算」の課題を活用して、苦手な分野があれば、小学生のうちにすらすらできるようにしておきましょう。

3年生のまとめに取り組みましょう。 まだ丸をもらっていない項目や、復習していない問題を中心に、何度もくりかえして練習しましょう。 4年生のまとめに取り組みましょう。 マトリクスで見て、3・4年生の内容で丸をもらっていない項目があれば、復習しましょう。 5年生のまとめに取り組みましょう。 マトリクスで見て、3~5年生の内容で100%になっていない項目があれば、復習しておこう。 6年生のまとめに取り組みましょう。 マトリクスで見て、3~6年生の内容で100%になっていない項目があれば、復習しましょう。


「地理」の分野の「都道府県(近畿)(中国・四国)(九州・沖縄)」を復習しましょう。「中級」の問題をすらすら答えることができるか、確認しましょう。 4年生の社会科のまとめにとりくみましょう。 3・4年生の社会科でわすれている分野や苦手な分野があれば、3月のうちに復習しましょう。 5年生のまとめに取り組みましょう。 マトリクスで見て、3~5年生の内容で100%になっていない項目があれば、復習しましょう。 6年生のまとめに取り組みましょう。 マトリクスで見て、3~6年生の内容で100%になっていない項目があれば、復習しましょう。 歴史人物チャレンジと、年号暗唱チャレンジがすべて丸になるように、何度もくりかし学習しましょう。

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